秋の締めくくり

無事に終わりました。

北近江の湯での「秋の民謡コンサート」。

 

華や可愛らしさだけでなく、その音や姿に

芯の強さが見え隠れする、梶尾瑞穂ちゃんと凛ちゃん。

 

小学6年生にして「渋み」を感じさせる、多田智大くん。

 

少し窮屈なスペースにも関わらず、いつもと変わらない

素晴らしい演舞を披露してくれた、我楽のみなさん。

 

精一杯の舞台でした。

素敵でした。

お客様の声も上々だったとの事・・・ほっ。

 

今回は、「北近江の湯」であれだけの人が同じ時間を共有出来た事に意味があったと感じています。

“熱”や“活気”を生み出すのは、やはり生身の人間の力なのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

みんな快く長浜に来てくれます。

そして演奏や演舞を楽しんでくれます。

 

こんな幸せなことは無い!!

仲間の存在はありがたい!!

 

 

 

 

 

 


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