努力だけではない・・・きっと。

ヨーロッパ諸国では、バイリンガル・トライリンガルは希な事ではありません。

実際、アウグスブルグの学生を目の前にして英語を話しても

違和感がありませんでしたから。

 

世界各国の人が集まるの公の場所では、およそ英語が主たる言語でしょう。

という事は、万人に受け入れ易いんだろうと、私は想像してます。

 

だって、英語は単語を並べているだけだもん。

多少の変化はあれど、単語の順番の入れ替えだけで

様々な文章を作る事が出来るように私には思える。

 

日本語の方がはるかに難しいはず。

 

なのに・・・

中学生の時から英語に触れているのに・・・

 

日常会話をするには、四苦八苦。

 

なぜだぁーーー!!!!

 

 

思うに、根本的に考え方を変えないといけない。

日本語の仕組みから、一旦距離を置かないといけない。

脳を二重人格にしないといけない。

 

ふむ。

 

英語を話せない訳がない!!

 

まだ感覚をつかめていないだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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