審査員長〜鮎家さまにて

唄うだけでなく、審査をする立場になる…

そんな機会も時々頂きます。


日曜日は「鮎家の郷」主催、

牘濬論ぢ紊離ラオケ大会瓩砲招き頂きました。

出演者は60組!

常連さんが多いらしく、貫禄たっぷりの歌姿でした。



何と言っても円熟世代。

唄の雰囲気作りと味わいはなかなかのものでした。

選曲にもこだわりが感じられます。

ミーハーな選曲はありません。

ご自身のこれまでの生き様や、想いが重なった歌が多かったように思います。


私のこの日の役割は、出演者に点数をつける事。

審査される側の気持ちもよくわかります。

すべての歌唱を真剣に聴かせて頂きました。



爐◆舛海海剖弱つけたらもっと良くなるのに

犢皺擦凌びが素晴らしい!


審査の中で感じたことは、自分の唄にも当てはまることばかり。


勉強になりました(^ ^)


これからに活かしていきたいです!







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